マヨネーズ・ドレッシングで、家庭料理との差別化を図る。

マヨネーズ・ドレッシングは、ご家庭で日常的に使われています。だからこそ家庭料理では味わえない「外食らしさ」が大切です。素材の特性を知りソースとしてマヨネーズ・ドレッシングを使ってみましょう。
ある繁盛店では、お客様から料理のレシピを聞かれることが、看板メニューの判断基準とのこと。簡単なようで家庭にない「外食らしい」味の料理を提供することがポイントです。

繁盛を呼ぶメニューのご提案

【ご提案1】根菜のやさしい味のサラダ


素材の味がいきるソースとしてのマヨネーズ。旬素材を使うと、低原価・高利益料理になります。

マヨネーズソースのかくし味に「ほんだし®」こんぶだし、豆乳、塩こうじを使っています。マイルドで軽い口あたりなのにしっかりとコクのある全卵使用の「味の素KKマヨネーズライトタイプ」は、オリジナルソース作りに活躍します。

【ご提案2】マグロとたっぷり野菜のカルパッチョ


マヨネーズソースが料理を引き立てます。まぐろだけでなく、様々な素材でご使用いただけます。

「ピュアセレクト®」マヨネーズは、とれて3日以内の国産新鮮卵だけを使用、酢・油にもこだわったマヨネーズです。マヨネーズに醤油、サラダ油、わさびを加えるだけのカルパッチョソースが、料理を引き立てます。

【ご提案3】えびのさっぱりピラフ


さっぱりしているのに、コクがある。新しい〆のメニューに。

玉ねぎが持つ本来のおいしさが活きた「セミセパ®」すりおろし玉ねぎドレッシングは、ピラフの他にパスタ、肉や魚のソテーでもご使用いただけます。

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