手まりずし

食べやすく見た目も愛らしい手まりずし

ジャンル 和食
季節

春(3~5月)

通年

カテゴリ

ごはん物

業態

居酒屋

参考原価(1人前) 会員限定

材料(4人分)

手まりずし

米(かために炊く) 2合
A 80ml
砂糖 12g
「瀬戸のほんじお」さらさらタイプ1kg袋 2.5g
「ほんだし® 」こんぶだし 1kg袋 1g
たい(刺身) 4切れ
小ねぎの小口切り 少々
クレソン 少々
しいたけ(カサに格子状に切り込む) 4枚
B 8ml
しょうゆ 6ml
いり白ごま 少々
えび(1/2厚さ切り・ゆでる) 4尾
生ハム(1/2切り) 2枚
青菜の漬物(1/2切り) 2枚
きゅうり(薄切り・塩もみ) 30g
ゆで卵の黄身 少々
菜の花 4本
C 60ml
「ほんだし® 」かつおだし1kg袋 2g
「瀬戸のほんじお」さらさらタイプ1kg袋 1g
焼きのり(帯状) 少々

作り方

【1】
飯台に炊き上がったご飯を移し入れ、Aの合わせ酢をふり、切るように混ぜて、粗熱を取り、すし飯を作る。
25gずつに分けて軽く丸く握る。
【2】
しいたけはBをからめ、グリルでしんなりするまで焼く。
【3】
菜の花は長さを半分に切り、穂先をタテ2つに切る。
サッと塩ゆでし、混ぜ合わせたCにつけて冷ます。
【4】
水でぬらして水気をしぼったさらしにたいをのせて(1)をのせて包み、しぼるようにして形作る。
同様に生ハム、しいたけ、青菜も握る。
【5】
たいのにぎりには小ねぎ、生ハムにはクレソン、しいたけにはごま、青菜にはゆで卵の黄身をそれぞれのせる。
えびはきゅうりの上にのせてにぎり、菜の花はのりで巻く。

栄養成分(1人前当たり)

※汁物、つゆ類は全て飲んだ状態のカロリー・塩分になっております。ご了承ださい。

エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 カルシウム ビタミンA ビタミンE
54kcal 4.3g 1.0g 5.9g 27mg 0.5mg 24µg 0.6mg
ビタミンB1 ビタミンB2 ビタミンC コレステ
ロール
食物繊維 塩分 野菜摂取量  
0.09mg 0.07mg 15mg 15mg 1.1g 1.5g 20g  
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